第一話

南大江駅24

第一話だけで流れたエンディングの一こまです。「世界の・・・」と同じ手法が取られていたので最初に見た時は「えーーっ」と私も思いました(^^;。...
第一話

南大江駅23

学生服姿の亮司を見ると、ついついテレビを見て「サクちゃん」と呼んでしまう私です(^^;。本人はもう22歳で学生服は恥ずかしいとテレビで答えて...
第一話

南大江駅22

雪穂が乗った電車を見送り、そして物語の舞台が6年後に切り替わるシーンです。 ちょっと順不同になってますが、この二人のカットは全く同じように撮...
第一話

南大江駅21

「行って・・・、もう暗くなるから。」雪穂は涙を流しながら非情な言葉を口にします。「いつの間にか、俺たちの上に太陽はなかった。」「他人でいるこ...
第一話

南大江駅20

トリノのおかげで一週間のご無沙汰でした(^^;。ギリギリのところで雪穂を引き留めることが出来た亮司。肩で息をしながら、「待って・・・、」あま...
第一話

南大江駅19

手紙のナレーションが続く中、とうとう雪穂の乗る列車が到着してしまいます。今までの自分から決別する。亮司とも他人でいることを選択した雪穂の気持...
第一話

南大江駅18

ちょっと雲がなさ過ぎて夕焼けにはなりませんでした。ちょっと画角が違っていますが太陽の位置はそれほど変わっていませんね。ちなみに右奥に見える低...
第一話

南大江駅17

列車を待つ雪穂です。先ほどのカットと同じ位置です。赤いランドセルがかわいいです。のはずなのに、写真ちょっと間違えました。前後左右と焦点距離全...
第一話

南大江駅16

もうこのカットは第一話のラストシーンです。図書館の本に挟み込んだ手紙がナレーションとして流れ、亮司は旅立つ雪穂を追いかけていきます。この駅の...
第一話

南大江駅15

亮司がお父さんを殺してしまい、二人は別々の他人として過ごす事となった後、雪穂が学校の帰りという感じの設定でこの駅は初めて登場します。今考える...